| 管理人 | ニカラグアの田舎で知り合った現地のねーちゃんの実家に一緒に行ったとき、庭を走りまわっていた痩せ細った鶏をその場でつかまえて絞め(首をちょん切って)、煮込みにしてご馳走してくれたこと。硬くておいしくはなかったけど、他に食べられそうな物は何ひとつないような非常に貧しい家庭だったので……。 |
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| もりさん | 一晩泊めていただいた。 |
| WHEATさん | バンコクで初日に行ったマッサージのお店に最終日にもう一度行くと、僕がもう帰国していたと思っていたらしく、まだいることに喜んでバラの花をいっぱいもらいました。 |
| ごろにさん | あまり現地の人と触れ合っておらず、特になし |
| メタボボーダーさん | |
| るうさん | マラガの道に迷っていたら、親切なおば様に道案内してもらったこと。 またこのおば様がおしゃべりな方で、久々に英語で会話しました。 |
| みりりんこさん | 見ず知らずの一旅行者に親切にしてくれる方が多くて本当に嬉しいです。地図を見てたらすぐ声をかけてくれるし。また、友達の友達でもマメに料理をつくってもてなしてくれたり、オープンなところにふれることが多かったです。 |
| K.kawasakiさん | ないです。 |
| akさん | アイオナという島へ行った時、小さなギャラリーがあり中を見ました。そこのオーナー(陶芸家)の方が制作中でしたが中へ招き入れてくれて、勉強中というかたことの日本語を聞かせてくれました。日本語をすこし教えてあげました。 |
| ひろやんさん | 誕生日 |
| バーンタオさん | ネパール・ポカラの貧農の家で自家製の焼酎と煎った大豆を振舞われたとき。 |
| ラキ山1号さん | インドの寝台列車で近い席になったインド人家族が私が晩飯を用意していないことに気づいて分けてくれたチャパティーとカレー、ドーナッツのようなデザート |
| アマゾンさん | イランでのホームステイ。 列車の中で知り合って連れて行ってくれました。 |
| キムヨシさん | |
| Juneさん | Bahrainでは前国王に母と共にお茶に招かれました。 |
| クルーラホーンさん | キプロスで旅行中に財布を紛失したときのこと。バスの中で落としたのかもしれないと思い、バスターミナルへ走って戻ったらちょうどそのバスが折り返しで出発するところだった。乗り込んで「財布を落としたかもしれないので探させてほしい」と言うと、休憩中に拾っていてくれて「これだろう?」と言って差し出してくれた。このときの運転手が神に見えた。 |
| masu(ます)さん | 無し |
| KIさん | 特になし(強いていえば、韓国と米国出張時に友人の家庭に招待され韓国料理を賞味) |
| ハジメさん | スペイン人友人宅に数日泊めて貰い、家族・親戚・恋人ぐるみで歓待を受けて最高の滞在だった |
| Hirabayashiさん | 中国人の親友が、いつもアレンジしてくれる食事 |
| matfalconさん | マニラで民泊した際、ホストファミリーからボトルシップをもらった。 |
| XXさん | 南京の接待 |
| ようへいさん | アンマンのコーダホテルの従業員サーメルがネスカフェをだしてくれたこと |
| Rosieさん | 北京のハイヤーの運転手が自宅に夕食に招いてくれ15品位料理を作ってもてなしてくれた。 |
| Ayaさん | もてなし…めっちゃくちゃ親切に道案内してもらったこと |
| yacchiさん | 高熱でうなされたとき看病し続けてくれたこと |
| ippo(一歩)さん | ドイツでは街中で地図を見ていると必ず「何か困ったことは?」と声をかけられた。ドイツ人はホントに親切。フランス人はほっといてくれるので、これも形を変えた親切です。私はフランスのほうが居心地がいい。 |
| オレンジさん | ガイドさんが私たちの夕食の時間が長くとれなかったからといって、ジュースを買ってくれたことかな。 |
| トクさん | 現地人から受けたもてなしの中で一番印象に残っているのは、ダマスカスのシュワルマ屋さんで、米ドルしか持っていなくて、それで買えるかを店主に聞いていたら、そのやり取りを聞いていた他のお客さんが「困っている人を助けるのは当たり前だから…」と言って、おごってくれました。また、地方へのバス乗り場が分からず、通りがかりのお姉さんに尋ねたら、友人に事情を説明してくれたあと、急いでいるからと言って去っていきましたが、その友人が目的地行きのバス(セルビス)まで案内してくれて、無事にたどりつくことができました。その他、まだまだあります。 |
| トオルさん | フランスアビニヨンで歩いていてイマイチ場所が掴みにくい時、バス停で「ここはどこか」と何歳なのか見当もつかないお婆ちゃんに聞いたが、一緒に来いというような展開になってしまい結構長い距離を一緒に歩いた。私はフランス語が分からないため、お婆さんは道行く人に「あんた英語分かる?」と聞きながらすれちがっていく。その姿が印象的でした。 |
| 河本ぼあらさん | 知り合いづてに泊めていただいたお宅では大歓迎されましたが、それ以外で印象に残っているのは、宿のスタッフが高そうなガイドブックを持たせてくれたり、まかない飯のような食事に呼んでいただいたりしたことです |
| ルルさん | サンフランシスコでのホームスティ先で本当の家族のような扱いを受けました。 |
| kさん | おいしいごはん@中国 |
| yura2.iさん | ダブリン市内の宿付近に到着して、地図を見ていたら、現地の女性が道案内してくれた上、『遠いところから来て、今日は疲れたでしょ?今日はゆっくり休んで、アイルランドを満喫してね♪』と言われたこと。自分もこんな人になりたい。 |
| ★YASU★さん | そんなに対して事はないが、ベトナムに数回行った洋服とかオーダーする店でコーヒーをご馳走になったり 台北の行きつけの現地人が集う足ツボの店で、まかないの麺を一緒にご馳走になったり |
| 向日葵さん | パーティにお呼ばれしたこと。珍しい家庭料理をたくさんご馳走になりました。 |
| ベテラン添乗員さん | ・モロッコのフェズの安食堂で知り合ったおじさん数人から2晩つづけてご馳走になった。「明日町を離れる」と告げるとお土産まで持たせてくれた。 ・トルコ南東部の田舎町の高校で触れ合った大勢の生徒が、私が乗るバスが通過するポイントに集まって見送ってくれた。バスの中で涙が止まらんかった・・・。 |