武勇伝(自慢話)をおひとつ!(あれば)

管理人 ポーランドでおニャン子時代からファンだった渡辺満里奈さんに遭遇し、一緒にアウシュビッツ強制収容所内を見学した後、ガス室の前で記念撮影。
もりさん 。。。。。
WHEATさん タイのラジオ番組に出演しました!…1分くらいです...
ごろにさん バハマで会った女性に(かなりの高確率で)「ナイスヘアー」と言われ髪を触られた。普通のカラーリングをした普通のショートヘアなのですが・・・。
メタボボーダーさん  
るうさん こういうのはあって欲しいんですが...
みりりんこさん ないです。
K.kawasakiさん ないです。
akさん なし
ひろやんさん ない
バーンタオさん どんな渋滞に巻き込まれても、飛行機に乗り遅れたことがない。
フライト出発時間に空港(バンコクドンムアン空港国内線)についても間に合った。(フライトがディレイしたからですけど・・・)
チェンマイでも一度同様のことがあって間に合いました。
ラキ山1号さん 上には上がいる。ここでするような話はない。
アマゾンさん サッカー日本代表の試合を6試合もアウェイで見れたこと。
しかも5回、日本のテレビに登場。
そしてチェコでジーコとアレックスと写真を撮れたこと。
キムヨシさん  
Juneさん 武勇伝と言えるかどうか。。。割とよく旅行先で観光客に道を聞かれます(こちらも観光客なのに)。それでだいたい答えられる。
クルーラホーンさん ジンバブエ・ビクトリアフォールズ橋からのバンジージャンプ(高さ111メートル)くらいでしょうか。
masu(ます)さん 無し
KIさん 世界で恐れられている街の一つ(南アフリカ:ヨハネスブルグ)において、現地ガイドにも止められた“公共バス”に昼間に一人で乗車した。何も起こらず普通に乗降車できた。
ハジメさん ロンドンヒースローでアメリカ行きの便に乗るとき、出発10分前に到着した。既にチェックインは済ませてあったので乗せないわけにはいかないらしく、クルー用の出国口を通って、電気自動車に乗せられて搭乗口まで運ばれた
Hirabayashiさん 離陸直前に、具合の悪い老人を見つけ、飛行機を止めさせた
matfalconさん ニューオーリンズで、新聞にのった。
XXさん  
ようへいさん 特に無し
Rosieさん 無し。
Ayaさん 自慢できるようなことは…
yacchiさん 自慢にならないかもしれませんが…
寝坊して駆け込み乗機
すでに満席で、ビジネスクラス(シンガポール航空)にまわされたこと。ただのラッキーですね。
ippo(一歩)さん マドリッドの旧市街やパリの貧民窟を一人でうろついたくらいで、華々しいのはありません
オレンジさん 武勇伝ではないですが、バンコクは危ないと聞いていたのですが、夜十時くらいに女の子同士で歩いてても大丈夫でした。(結果的に何もなかったのかな?)でも、一人は危ないかもですね。
トクさん これもありません。
トオルさん フランスで道を教えてくれたイタリア人女性と一緒に地下鉄に乗った際「イタリア映画のニューシネマパラダイスを、全ての日本人は愛しているんです」と言って喜ばれる。
スペインでフランス人女性と話していた時には「ボレロのクロードルルーシュ映画を全ての日本人は愛しています」と言って喜ばれる・・・
河本ぼあらさん ニュージーランドでスカイダイビングに挑戦したこと♪
ぜんぜん落ちている感じがしなくて最高に気持ちいいです。
「ロード・オブ・ザ・リング」のロケ地にもなったグレノーキーは景色も最高です!
ルルさん ハワイから帰国の途中、飛行機の故障でホノルルに戻ったことがあります。その時は80歳過ぎの義母と電気クラゲに刺されたショック状態の息子を抱え、東京への直行便は満席で荷物はシアトルに、着の身着のまま寒さに震えてサンフランシスコへと次々に災難に襲われ、心労の余りたった数日で体重がガタッと落ちました。その後は交渉に強くなったと思っています。
kさん 特になし。
yura2.iさん ドバイ空港での出来事。
TGカウンターでチェックインしたら、ビジネスにアップグレードされ、ラウンジも使って、悠々自適に搭乗ゲートに向かったら、『ゴメンね、発券間違えたの。エコノミーに戻って』と言われ、エコノミーにダウングレードされたこと!!
★YASU★さん フィレンツェの現地人が行くセルフの食堂を、旅宿で聞いて、安くて上手くて通いました。建物の2Fにあるのですが、その店に入る前の狭い階段で、白人男に片言の日本語で『こんばんは』と言われ、日本語が好きな人位にしか思ってなくて返答したら、すれ違いの際に急に押さえつけられ””キス””された。びっくりして振り払いました。食事して出たら奴が寒い冬のフィレンツェの街中で立って待っていて、S●X S●X KISSとか求めてきて暫くついて来た。冷静に対処したが、あの時の驚きと恐怖的な感情は忘れられない・・・(つまらなくてすみません)
向日葵さん ありません
ベテラン添乗員さん ・お客さんがイタリアでジプシーに財布をすられ、犯人を即座に捕まえて財布と取り戻してあげた。
・イタリアの列車内で薬中の男に注射器で刺されそうになったが、持っていたナイフで応戦。無事に追っ払った。無血の勝利!
・エクアドルで投石や火炎瓶が飛び交う中、装甲車が走り回る街中を必死に逃げ回った。
・トルコ南東部の田舎町の高校で歓迎を受け、突然5クラスの教壇で道徳の時間を担当。ついでに生徒の家にまかない付きで1週間も泊まらせてもらった。
・パキスタンのトライバルエリア内(法的な制限区域 部族エリア)でAK-47カラシニコフを連射。

コメント by 管理人

ラジオに出演した、テレビに登場した、新聞に載った、というマスコミネタは興味をひきますね。そういえば、管理人もルーマニアで新聞記者にインタビューされたことがありましたが、新聞に載ったかどうかは確認してません(現地の新聞読めないし・笑・)。

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